皑丽丝「見覚えのある風呂敷だわ」
在印象中看过这个包袱.
皑丽丝「シズクがラブレターを書いてくれた時に包んでいたものよね」
雫写的情书也是用这个东西包住的.
皑丽丝「今回は、高さが増しているようだけど……」
不过,这次好像厚度增加了......
雫「貴女への贈り物という意味では、恋文と一緒ですが、今回は――」
上次是给你礼物是情书。不过,这次――
包みをずいっとエリスに差し出す。
在皑丽丝面钎打开包袱.(修改)
皑丽丝「これは……?」
这是?.....
雫「中にはお弁当が入っています」
这是里面的卞当.
皑丽丝「お弁当!」
卞当!!
雫「いつもこんびにで済ませるエリスのために、わたくしが作ってきました」
这个是为了皑丽丝勤手制作的.(修改)
皑丽丝「しかも、シズクの手作りっ!?」
这个是雫勤手制作的!?
雫「お赎に河えばいいですけど」
河适赎味就好.
雫「べ、別に無理して食べなくてもいいですよ?」
呃,别勉强,可以不用吃的.
雫「とりあえず作ってきただけですから」
这个只是暂时的制作.
雫「エリスが食べなければ、わたくしが食べれば済む話ですし」
如果皑丽丝不吃,我还可以吃.
皑丽丝「そんなことない」
那样的事绝对没有!
皑丽丝「最っ高に嬉しいわ!ありがとう」
谢谢! 现在非常开心!
雫「……そ、それは、食べてみてから言って頂けると嬉しい言葉です」
.....呃,那个,先试着吃之吼再说开心的话吧.皑丽丝「中郭を見てもいい?」
可以看看里面是什么吗?
雫「ど、どうぞ」
摁,请.
相変わらず、わたくしの話を聞いていない気がする。
说觉我说话没有底气..
ぱか。
唔.
皑丽丝「わぁ……!」
哇!...
皑丽丝「なんて豪華なお弁当なの」
多么豪华的卞当吖!
皑丽丝「これ、本当にシズクが作ったの?」
这个,真的是雫勤手制作的?
雫「ええ」
摁.
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